「気軽に立ち寄れる心温まるスペイン食堂」

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Faro18名前に込めた想い

Faro18は、地域の皆さまにとって暖かく、ホッとできるランドマーク的なコミュニティの場所を目指して名付けました。

「Faro」の由来

「Faro」はスペイン語で灯台を意味し、地域の皆さまにとっての憩いの場であり、肩肘張らずに食事を楽しめる親しみやすい場所でありたい、という想いを込めています。また、「ファロ」と発音したときの響きが親しみやすいことも理由の一つです。

「18」の意味

「18」は見た目の覚えやすさを意識しつつ、「末広がり」や「十八番(オハコ)」といった縁起の良さも込めています。さらに、自分自身が好きな数字であることもこの名前を選んだ理由です。

「めしや」の想い

「バル」という言葉は一般的に「ワインを飲みながらつまみを楽しむ場所」というイメージが強いですが、Faro18ではスペイン料理をもっと身近に感じてほしいという願いを込めています。仕事帰りに気軽に食事をしたり、一杯飲んだり、みんなでワイワイ楽しんだり、家族で団らんできる場所として、「めしや」という名前を採用しました。


こだわり

スペイン料理への想い

本格的なスペイン料理を通じて、料理が持つ魅力をたっぷりお届けしたいと考えています。新鮮な食材と伝統的な調理法を組み合わせた一皿には、スペインの風土や文化が息づいています。パエリアやアヒージョ、旬の食材を活かした一品一品を、気軽に楽しみながらスペインの味わいを感じていただけるよう心がけています。訪れるすべての方に、ほっとする時間と小さな感動をお届けします。

気軽に立ち寄って欲しい

瀬戸内産レモンを使ったクラフトサワーやスペイン各地の厳選ワイン、個性豊かなクラフトビールなどを揃えています。ちょっとしたひとときにも気軽に立ち寄っていただける場所でありたいと願い、一杯から楽しめるメニューをご用意しました。Faro18で、日常を少しだけ特別にする時間をお過ごしください。

ほっとする空間づくり

訪れる方が肩の力を抜いてリラックスできる空間づくりを大切にしています。スペインのバルを彷彿とさせる温かみのあるインテリアと、心地よい音楽が流れる店内は、仲間や家族との楽しいひとときや、一人でも気軽に過ごせる特別な場所です。空間全体でスペインの魅力を感じられるよう、細部にまで気を配り、心地よさを大切にしています。

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